【ICO】ブロックチェーンを用いてダイヤモンド取引ができるCEDEXとは

やあ草男だ。

 

これは記事ではあるがラインアット以外にリンクが貼られていないので普通の人は見ることができない特別なページだ。

基本的にラインアット登録者しか見ることができない。

 

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号外広告

今日は号外広告ということでアフィのついたICOの紹介だ。

アフィ嫌いは見るなと言わない、我慢して見てくれ。
ちなみにアフィがなければICOを紹介するメリットがないので紹介されているICOの多くにアフィがついているので覚えておくといいだろう。

 

逆に本当にいいアフィリエイトのついていないICOは大々的に紹介されにくいのも覚えておくといいぞ。

 

 

つまり本当に良いICO自分から探しに行かないと見つかりにくい。

 

チンさん(インフルエンサー)と被った


今日紹介するICOはCEDEXだ。
チンさん(インフルエンサー)のパクリとか言わないでくれ笑
本当にかぶってしまった。

 

これだけは言わせてくれ、チンさんが紹介する前からプレセールに登録していると。

 

しかしこれは認めるTRIGとADAはチンさんに影響された。

 

CEDEX公式サイトはコチラから

 

CEDEX


まあ余談が長くなってしまったがこのICOについて説明する。
簡単に言えばブロックチェーン上でダイヤモンドの取引ができるトークンだ。

 

 

ダイヤモンドの市場規模は90兆円であるため非常に大きな産業である。

 

 

参考までに

・カジノ  10兆円

・宇宙産業 35兆円

・携帯電話 52兆円

・医薬品  95兆円

・自動車  170兆円

 

ということからも市場規模の大きな産業であると言えよう。

 

ダイヤモンドに投資する難しさ


CEDEXは1つのダイヤモンドに投資することもできるし、複数のダイヤモンドに対し投資できるETFもある。

 

 

通常の人がダイヤモンドに投資することは難しい。

ダイヤモンドに関する正確な情報を仕入れ、ダイヤモンドを鑑定する能力がないと正確に投資することができない。

 

 

投資することは可能であるが、公正な価格で売買することは難しい。

正確な知識、情報がないと高値で売りつけられるかもしれない。

 

 

 

そこで世界初のブロックチェーン技術を用いたダイヤモンド取引所CEDXを用いると公正な価格でダイヤモンドを売買することができる。

 

 

購入したダイヤモンドはもちろん自宅に届けてもらうことも可能だ。

 

 

ダイヤモンド取引をしやすくするために3つの重要な役割を果たす。

 

透明性

独自学習機能付きアルゴリズムをDEXによりダイヤモンドの正確な価格を割り出すことが出来る。

 

つまりダイヤモンドの価値の見分け方がわからないとしても公正な価格で売買が可能。

 

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デモ版は既に存在している。

 

流動性

株や仮想通貨の板のように買いたい人と売りたい人の価格からダイヤモンドの価格を割り出す。

 

標準化

ダイヤモンドは似ているが全て一つ一つ異なる。

そのためまずはダイヤモンドをカテゴリーに分ける。(私はこの辺についてはよくわからない)

 

そしてカテゴリーの中でさらに比較して買いたいダイヤモンドを選ぶことができる。

 

 

パートナーがすごい

偏差値30程度の底辺張りのひどい見出しだが本当にすごい。

 

IDEX

IDEX Online - Diamond Exchange, Diamond Prices, News, Research and Analysis

 

International Diamond Exchange の略だ。

 

日本語訳すると国際ダイヤモンド取引所となる。

20年以上のキャリアを持つ業界のリーダー企業が提携先となっている。

 

IDEX創業者会長のエフード・コーエン氏はこう述べる

 「私たちは、CEDEXのB2Cサービス、ビジョン、取引モデルと連携することで、ダイヤモンド業界にメリットがもたらされると確信しています。ダイヤモンドの金融業界への統合と新しい金融資産クラスとしての躍進は、IDEXの設立以来の活動の原動力になってきました。CEDEXと力を合わせることで、私たちはダイヤモンドのサプライヤーとトレーダーにより良いサービスを提供できるようになります。」

 

テックフィナンシャルズ

テックフィナンシャルズはロンドン証券取引所AIMに上場している企業だ。

 

バイナリーオプション取引所を運営している企業である。

バイナリーオプション大手4社の一つてして紹介されているくらいなので規模の大きい企業であることがわかる。

 

日本語対応している

 

日本人は英語が苦手な人が多く英語というだけでアレルギーを発症する人もいるが、CEDEXは日本語に対応しているため情報が取りやすい。

 

日本語に対応しているのは内部にSigeo Akiyama氏という日本人がいるからだ。

 

プロダクトは微妙

 

海外の評価を見てみるとプロダクトに関しては微妙という意見が見られた。

 

既にオンラインのダイヤモンド取引所があるのでそことどう差別化ができるかが重要になってくる。

 

プレセールに参加すると30%ボーナス

 

プレセールに参加すると30%のボーナスをもらえる。

メールアドレスなどを登録するだけで通常の1.3倍買えるということだ。

 

登録方法を紹介しておく。

 

①公式サイトへ

 

まずは公式サイトへ。

CEDEX公式サイトはコチラから

 

②プレセール登録

 

赤く囲まれたプレセール登録をクリック

 

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③個人情報を入力

 

見たまま全て入力する。

 

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④購入量、イーサリアムアドレスを入力

 

購入量は1ETH当たり500枚購入できるので500の倍数を入力しよう。

3ETH分買うなら1500枚だ。

 

イーサウォレットアドレスというのはマイイーサウォレットのアドレスを使う。

取引所のアドレスはやめよう。

 

マイイーサウォレットの登録方法はここを参考に。

www.kusaotoko.com

 

 

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⑤メール認証

 

登録したメールアドレスにメールが届いているので確認してクリック。

 

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⑥3月16日にICOに参加

 

3月16日、日本時間だと17日に送金アドレスの書かれたメールが配信される予定なのでそこに送金して完了だ。

 

必ずマイイーサウォレットから送金しよう。

 

まとめ

 

初のブロックチェーンを利用したダイヤモンド取引所として誕生するCEDEX。

 

しっかりした企業がスポンサーとなっているのでスキャムではないことはもちろん、ダイヤモンド取引所のリーダーポジションのIDEXがいるため非常に期待できる。

 

またはっきりとした目的がある。

 

ロードマップによれば2018年第3四半期には実際に稼働するようだ。

 

 

ポジトークにはなるが私もこれには参加予定だ。

 

CEDEX公式サイトはコチラから

 

では。